FC2ブログ

テンプレに苦戦中!!! 相互リンク相互RSS募集中でございます。

黒猫

【海上自衛隊】 新型潜水艦「おうりゅう」が日本近海の戦略だけでなくアジアを変える リチウム・イオン蓄電池の驚異

旭日旗
 リチウム・イオン蓄電池で驚くほどは変わらないだろうと思っていましたが!!!
これは周辺国に取っては脅威と言うくらい性能が上がっています

日本ですから真実の性能は公表しないでしょうしね。。。
過去の潜水艦も改良してほしいですね、これで中国は日本と戦争が出来無いでしょうね

自衛隊について民主党政権で資料が中国に渡りましたが!!!なんて政権だよ
中国は恐れおののいたそうですからね(笑い)

にほんブログ村

関連記事
スポンサーリンク

テーマ : 日本を正常な国に戻したい
ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

非公開コメント

深海の忍者

潜航期間を長くしつつ、静粛性がダントツでしたっけ?
潜航深度も世界トップの深さじゃなかったかな。しかも、艦員の熟練度は高い。海流を読み、静かに忍び寄り、確実にシナ畜の戦艦を撃破します。

日本に手を出すと火傷します。

知らずに手を出すと大火傷ですよ。
日本を見くびると歴史が、示す様に腰を抜かす羽目になる。
日清・日露・大東亜戦争で多大な被害と挫折を歴史が、示している。
最後のアメリカ連合軍との戦争は、敗戦をしたものの痛み分けで有る。連合国は、植民地を全て失った。
日本に手を出すと結果が、凄い事になる。
地図だけ見ていると大した国に見えないけど被害の甚大さは、とてつもないのである。
韓などは、一度も戦っていないから上から目線だけどね。
日本と戦わばプライドも何もズタズタです。
その点チャイナは、心得ているから下手に動かない。

川崎市での19人殺傷事件は逃げ回る犯罪大国韓国の異常な極左反日反米の従北媚中行動と同じ狂気!

【参考情報】
ミャンマーの少数民族支援に100億円

安倍晋三と笹川陽平の別荘がある鳴沢村とは、旧上九一色村のあった土地である。

【誰でも日本人に成れる国籍法を改定したのは麻生のバカタレ】
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12461023609.html
詳細は
【新生日本情報局】をカチッとね!
http://blog.kuruten.jp/shinseinihon_int/427884
外務省職員の小山(おやま)智史さん(39)殺傷した、この事件は上の記事に掲載されている
数々の事件と同類の衝撃的なスピン(話題逸らし)対策です。
  事件を起した目的は、アメリカ・トランプ大統領の訪日の意図を隠蔽するためであり、日本民族
の関心をトランプ訪日の目的から逸らす為に、皆の関心をこの事件に向ける為に連日連夜繰り返
して報道している。
論説している内容は的を外した支離滅裂で内容も無い話の羅列になっている。
  アホな日本人は未だ騙せると思っているのです。
9,000億円の武器の購入は巨額のリベートを受け取る事を目論んだ安倍晋三の犯罪なのです。
 購入する武器も使用する所は無いので無用な長物となる。
  この殺人事件は池袋の飯塚幸三の走る凶器が起こした殺人事件と同じもので日本人を巻き込み
ながら行なう安倍自民創価学会公明党内閣(国)の犯罪です。

詳細は

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版

【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12465428379.html

資料だけでチャイナを驚かすに十分なのか。

じゃF3のスーパー資料を渡せば腰抜かすかな?
資料の信憑性は、保証出来ないけど。
そう言う資料で抑止できるなら安上がりだね。
民主党政権時代は、帰化三国人スパイ議員が、腐る程居るからね。
自衛隊も付加しに付加した有りもしない資料を渡せばよいわけです。
最新コメント
RSS
スポンサーリンク


にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ Powered By 画RSS
広告 レンタルサーバー借りたいです。(笑)
    カテゴリ
    アクセスランキング
    [ジャンルランキング]
    政治・経済
    16位
    アクセスランキングを見る>>

    [サブジャンルランキング]
    政治活動
    5位
    アクセスランキングを見る>>


    感謝カウンター
    月別アーカイブ
    ブログランキング参加中 応援してください
    リンク  してください
    アクセスランキング
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    ランキング
    フリーエリア
    ブログパーツ
    投票
    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文: